Visual Basic Editorの起動

VBAを始めるための準備となります。

プログラムを書く場所を作るところまでの説明をしていきます。

 

Visual Basic Editorの起動

Excelを起動したらシートを右クリックし、

「コードの表示」を選択する。

(ALT + F11でショートカット起動が可能 )

 

下記のようなウィンドウが表示されたら、

赤枠を右クリックして「挿入 → 標準モジュール」を選択する。

 

 

Module1というファイルが出来たら準備完了です。

左側にプログラムを書いていきましょう。

 

投稿日:

Copyright© Excel VBA 入門 | 業務改善 , 2020 All Rights Reserved.